マウスピース矯正:インビザライン

ようこそ。矯正歯科クリニックへ

●前歯の簡単な凸凹を気にされている方は案外いらっしゃるのではないかと思います。

当院に歯列に真上から被せる、透明で目立ちにくい衛生的で画期的なマウスピース矯正法が加わり症例の幅が広がってきました。どうぞゆっくり動画をご覧いただき、お役に立てることがありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。治療期間もなるべく短く、費用もなるべく安心価格になるよう心がけています。

●今年2020年10月、開院30周年を迎えました。さて、矯正について1から説明いたしましょう。矯正歯科とは、歯並びを治す科をいいます。当院は、矯正学会に入っている歯科・矯正歯科クリニックです。矯正症例は、カウンセリング、検査後にPCや模型で矯正診断分析を行い、レントゲンから作図、分析、治療計画立案、治療開始、記録を採り、治療終了、保定、最後に結果分析をします。矯正診断分析は、大学卒業の1987年に習得、今迄に50冊以上の矯正専門書と出会い、治療計画と矯正学的な細かい技術は、私が矯正歯科に常勤、日曜非常勤の約12年間勤務していた時代を含め、今迄沢山の診断や症例を診て培ったものです。福増矯正歯科の院長先生を始め沢山の優秀な矯正の先輩に恵まれ、当時、教育を受けた事に感謝はつきません。外科矯正症例等で、今でも横浜市の福増矯正歯科と提携しています。

インビザラインで終了予定時期に終わるために、必要な事

平行性が悪い場合。どうしても患者さんが着脱にいやになってしまいがち・・・・

●マウスピース矯正装置は、初期から装着を1日あたり20時間以上入れないと歯は継続して動きません。歯並びの平行性が悪い場合は、マウスピース矯正の性質上、外側の歯を内側に、内側の歯を外側に移動させる際マウスピースの取り外しが大変であったり、又は抜歯するような症例で歯を前後に移動させる際に矯正治療に時間がかかりそうな場合は、ワイヤー矯正を前に行ってから、治療の後半にマウスピース矯正装置で治療する別案を提案しています。

●透明で目立たない、ワイヤー矯正より綺麗に仕上げる事を目的としたデジタル式「マウスピース矯正法」は軽度症例や矯正の後半に向いています。

●アナログ式「ワイヤー矯正法」は平行性が悪い歯並びの前半に向いています。

それでは、いよいよインビザライン紹介動画をご覧下さい。準備は良いですか?

インビザラインの費用は、なるべく安心価格になるよう心がけております。 フル 全顎 55万円(税込み)から

透明で目立たないマウスピース型の矯正装置

装着していて目立ちません。

インビザライン矯正中に、ハリウッド・スマイル練習用マウスピース

当院開発特許(矯正装置ではありません)

矯正診断用ソフトで自動診断

横顔レントゲン診断から、わかる物。

同じ出ッ歯でも

上顎前突なのか、下顎劣成長なのか等が自動診断を行います。




いがり歯科・矯正歯科クリニック

いわき市東田町2丁目-18-2

JR植田駅徒歩7分

植田ツタヤさんと西松屋さん間

 0246-62-7111

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